雇用・採用出生時両立支援コース(子育てパパ支援助成金)でスタートアップが「研修記録・申出期限・申請期限」の3つで不支給になるパターン|社労士が男性育休から最大130万円超を設計する方法を解説スタートアップで増える男性育休。でも出生時両立支援コース(子育てパパ支援助成金)の申請で詰まるケースが急増しています。雇用環境整備措置の記録不備・就業規則の申出期限設定の落とし穴・申請期限の起算日混同という3つの典型的な不支給パターンと、育休中等業務代替支援コースとの併用で最大130万円超を設計する方法を社労士が解説します。2026.08.0216分藤田 美咲